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和泉洋人と大坪寛子が泊まったインドのホテルの料金は?部屋の写真も

2020年2月6日に週刊文春が安倍首相補佐官「和泉洋人」と厚労省審議官「大坪寛子」の海外出張不倫を報じました。

和泉洋人補佐官と大坪寛子審議官が泊まったホテルは税金で支払われていたみたいてますが、宿泊費が気になります。

そこで、和泉洋人補佐官と大坪寛子審議官が泊まったインドのホテルの宿泊費と部屋を調べていきます!




和泉洋人と大坪寛子が泊まったインドのホテルは?

画像引用:Twitter

報道によると、2018年9月16日から18日にかけてインドに出張した和泉洋人補佐官は大坪寛子審議官を同行させ、ホテルの部屋を指定したそうです。

ホテルの部屋の指定というのが、

コネクティングルーム

コネクティングルームとは、隣り合う2部屋が内部の鍵で連結している部屋のことをいいます。

鍵を閉めておけば別々の部屋として使用することができますが、鍵が空いていれば自由に隣り合う部屋を行き来することが出来ます。

大使館には外務省から、「和泉補佐官には健康上の不安があるため、主治医である大坪と一晩じゅう同室にする必要がある」と伝達していたのだ。

引用:Jcast

どうやら大坪寛子審議官が主治医のようです。

和泉洋人補佐官の指定を受け用意された部屋は、ニューデリーの中心部にある五つ星ホテルの『タージマハールホテル』のエグゼクティブ・スイートルームでした。 




和泉洋人と大坪寛子が泊まったタージマハールホテルの料金は?部屋の写真も!

画像引用:expedia

タージマハールホテルとは? 

インド門からすぐの立地にあるインドが世界に誇る自国ブランド“タージグループ”の老舗最高級デラックスホテルです。

 

プールやフィットネスジムもあります。

タージマハールホテルの料金

和泉洋人補佐官と大坪寛子審議官が泊まった9月16日から一般したときの宿泊費です。朝食や夕食の料金は含みません。 

エグゼクティブ スイート キングベッド 1 台 プールビュー

画像引用:タージマハールホテル

一泊:¥58,312

タージマハールで1番安価な部屋は¥29,156です。

大坪寛子審議官と隣り合う部屋にしたいと和泉洋人補佐官が要望したことによって、1日約3万円も多く宿泊費がかかることになりました

宿泊費は税金で支払われています。これは公私混同と言われるのは当たり前ですね。




和泉洋人と大坪寛子が泊まったインドのホテルの料金は?部屋の写真も!まとめ

画像引用:Twitter

和泉洋人補佐官と大坪寛子審議官が泊まったインドのホテルの料金と部屋の写真を調べていました。

首相補佐官が一言言うだけで、ホテルのスイートルームに税金で泊まれるなんて羨ましいですね。

和泉洋人補佐官はスイートルームの差額を返金してくれるのでしょうか、、、